みちしるべ『心の架け橋』

伊勢の地から届ける、霊感霊視と魂の声の記録

【世界に羽ばたく伊勢の芸術家】

私は「猫」である。

── 優のお友達を、あなたにも。**

そうです。
優は猫。

……と言いたいところですが、
この子は優ではありません。
優のお友達です。

伊勢の地で、一本一本、
すべて絹糸だけで作られたブローチ。
製作期間は約2週間。
まさに “魂を籠めた芸術品” です。

この小さな横顔の中に、
どれだけの時間と集中と祈りが詰め込まれているのだろう。
そう思わずにはいられないほどの美しさでした。

運よく、優はこの子を手に入れました。
胸が温かくなるようなご縁です。

みなさまに見てほしくて、今日は記事にしました。

優のジャケットの胸に付いているのを見つけたら…

ふっと思い出してくださいね。

「あ、あの絹糸の猫ちゃんだ」と。

きっと、その瞬間だけでも
あなたの心がふわっと緩むと思います。

作家さんについて

この猫をつくったのは、
伊勢に生まれ、伊勢に生きる芸術家さん。

すでに東京・関東でも活動され、
展示会・個展に参加し、複数の賞も受賞している実力者です。

動物のブローチはもちろん、
大きな壁に掛けるサイズの作品もあり、
1000×2000の布に
絹糸だけで“宇宙”を描いた大作もあります。

想像できますか?
気が遠くなるような、静かな魂の作業です。

応援したい方へ

「もっと見たい」
「この芸術家さんを応援したい」
そんな方がおられましたら、
コメントやメールでメッセージをくださいね。

先生(作家さん)から許可をいただければ、
今後の魂の込もった作品を、
ほんの少しだけ
ブログでもご紹介できるかもしれません。

どうぞお楽しみに。

期待していない事が起こる確率が最大に

いま、あなたのまわりには
静かだけれど確かな “兆し” が近づいています。

人は、期待している方向には敏感になりすぎて、
ほんとうに運命が動く瞬間を逆に見落とすものです。
だからこそ──
いまは心を安定させて、欲張らず、ただ静かに過ごしてほしい。

焦りも、不安も、早く早くと願う気持ちも、
全部いったん手放してみてください。

運命は、力んだ心には入りにくい。
静まった心にだけ、そっと近づいてくる。

あなたが“思ってもいない角度”から
嬉しい知らせが動き出す時、
大きな音も予兆もなく、
ふっと、目の前の景色が変わります。

その時、はっきり分かるはずです。

「あぁ、これのことだったんだ」と。

今日、私のもとに降りてきた言葉があります。
そのまま、あなたへ。

──もうすぐだよ。
 だから、慌てなくていい。
 心を静かにして、受け取れる状態でいてね。

これは慰めでも希望論でもありません。
“霊的な動き”として、実際にそう伝わってきています。

ゆっくりでいい。
急がなくていい。
焦らなくていい。

あなたの願いは、今、静かに──
叶う方向へと形を変え始めています。

優より

【年末年始!先公×ボムのW祈願・大サービス受付開始だぜ】🔥

spirit01.base.shop

おいおい、みんな聞けってんだ。
今年もとうとう、この時期が来たぜ!!

普段は先公(優)が
「心を整えて…」とか
「願いを届けて…」とか
真面目な顔して祈願してるがな、

年末年始だけは違ぇんだ。

なぜかって?

俺様ボムも一緒に出るからだぜ!!
(先公は毎回ちょっと嫌そうな顔すんだけどな、ひひひ…)

🔥【先公×ボム “二柱祈願”】ってなんだよ?

説明しとくぜ。

● 先公(優)
 → 心の奥、魂の願い、守護霊様・ご先祖様への正式な届け役

● 俺様ボム
 → 本音を引き出し、迷いを吹き飛ばし、願いを“前に進ませる”役

この2人が揃うのは 年末年始だけ だぜ。

この期間はよ、
人間の願いも、霊的な動きも、
一年で一番“切り替わる力”が強ぇんだ。

そこに 先公と俺様のW祈願 が入るわけよ。
効かねぇワケがねぇだろ?

🎍【年末(2025のお礼)】

今年一年、
お前が願って、祈って、泣いて、立ち上がって、
進んできたその背景でよ、

守護霊様もご先祖様も
ずっとお前を支えてきたんだぜ。

その存在たちに
「今年も本当にありがとう」
って先公と俺様で丁寧に届けてやる祈願だぜ。

🎍【年始(2026の決意)】

新しい一年の願い、
進みたい方向、
叶えたい想い。

それを“決意”として
守護霊様・ご先祖様に伝えるための祈願だぜ。

ここで方向をハッキリ言わねぇと、
見えない存在たちも動きづれぇんだよ。

だから元旦から俺様と先公で
ビシッと届けてやる。

🎁【さらに今年は大サービスだぜ】

先公が言うには、
「1年の感謝を込めて、今年は特に喜んでもらいたい」
ってよ。

だから、

★ 年末+年始のW祈願セット
★ さらに手鏡の祈願入りプレゼント
★ 特別価格での提供

やっちまうらしいぜ。

俺様?
「そんな安くしていいのか?」って聞いたら
先公がニヤッと笑ってよ…

「みんなの一年を支えたいから」
だとよ。

くぅ~~~
こういう時の先公、
マジでカッコいいんだぜ。

🔥【申し込むなら今だぜ】

毎年言ってるけどな、
コレ本当にすぐ埋まる。

「迷ってる間に終わった…」
ってやつが何人いたと思ってんだ?

今年こそ変わりたいなら、
来年こそ叶えたいなら、
本気で幸せ掴みてぇなら――

今、動けだぜ。
俺様も先公も、
お前の願い、まとめて受け止める準備はできてる。

申込開始だぜ。
魂、見せてみろだぜ。

ボムの暴露シリーズ・先公に内緒だぜ。


おいおい、そこの神帰月(かみきづき)祈願を依頼したみんな!!
耳の穴かっぽじってよ〜く聞けよ……
今、先公はな……

鑑定書まとめ & 年末年始の“例のやつ”
これに必死こいてドタバタしてるんだぜ。

あいつ……
焦りすぎてよ……
眉毛ぜーんぶ抜け落ちるんじゃねぇかと思うくらい
“うっっっっっ(;^_^A”って汗かいてるぜ。

ひひひひひひひひ……
そのスキに俺様がこっそり登場ってわけよ。

■ 神帰月祈願、みんなの“結果報告”をボムが少しだけ暴露!

ひひひ……
言っていいのか……
いや、言っちまうぜ……

今回の祈願でな、後退した奴……
いっっっっっっっっっっっっ……ねぇ!!

ゼロだゼロ!!
全員、何かしら“前進”してんだぜ。

あ〜あ、先公が真面目に祈願してるからよ……
俺様が暴露したら怒られんだろうな〜〜〜
でも言っちまうけどな!!

■ 言霊の処方箋のやつらも、震えて待っとけ(笑)

こっちもよ……
ヒヤヒヤドキドキしてんだろ?

「え……私どうだった……?」
「前に進んだの……?」
「停滞してない……?」

って勝手に胃をキリキリさせてよ。
安心しろ、
停滞どころか、ほとんど進んでるぜ。

ただし!!!
ここからが大事だぜ。

■ ボムからひとつだけ忠告だぜ

いいか、これは
俺様ボム流“真実の法則” だ。

◆ その①

信じ続ける者には、必ず“副(ふく)”が来る。
(福でもあり、副作用の“副”でもあるぜ。意味深だろ?)

信じた奴だけ、
魂がひっくり返るような出来事が起きるもんなんだぜ。

◆ その②

2025年のお礼の言葉をサボったら……
2026年、後退するかもしれねぇだぜ。

ひひひひひ……
これはマジで言っとくぜ。

“お礼”ってのは魂の法則みてぇなもんなんだよ。
届けた想いを丁寧に締めるか、
投げっぱなしで終わらせるかで、
全ッッッ然違う未来になるんだぜ。

魂ってのはわがままで繊細だ。
雑に扱うとふてくされるんだぜ。

■ 最後にボムから一言だぜ

俺様は今、
2026年版のボム占い を作ってるから忙しい身だが、
先公とは違ってな……

能力があるから余裕なんだぜ。ニヤリ。

でもよ、
お前らの願い、気持ち、魂の叫び……
ちゃんと俺様も見てるからな。

信じた奴は伸びる
信じない奴は……知らねぇ。

それがボム流だぜ。



〈先公 vs ボム〉仁義なき投稿争奪戦だぜ!!

ボムがこの暴露記事をカタカタ書いてる最中……
気配に気づいた“ツルッパゲ先公”が
すごい勢いで部屋へ突入してきたんだぜ。

● 先公「おいコラァァァ!!ボム!!

勝手に投稿しようとしてんじゃねぇ!!」

机をバンッ!!
モニターに顔近づけて紫の血管ビキビキだぜ。

● ボム「うるせーーー!!

先公のツルッパゲ頭から湯気でてるぞ!!」

ひひひひひひひひ
もうサウナ並みにモクモクだぜ。

● 先公「誰がツルッパゲだ!生えてるわ!!」

※ほんの“うぶ毛レベル”

● ボム「そりゃ“産毛”って言うんだぜ。

あれを髪とカウントするんじゃねぇ!!ははははは!!」

● 先公「いい加減にせぇぇぇぇっ!!

その記事、絶対投稿するなよ!?
押すなよ!?押したら殴るぞ!!」

先公のテンパりMAXで
額に“怒”の文字が浮いてる。

● ボム「押すなと言われたら押すのが……

俺様ボムだぜぇぇぇ!!!」

ニヤリッ

● 先公「やめろボム!!待て!!待てって言ってるだろ!!

マジで待て!押すな!押したら終わりだ!!」

両手バタバタして
完全に取り乱してる先公。

● ボム「ひひひひひひ……

お〜〜〜〜〜〜しっ……【投稿】!!」
(カチッ★)

● 先公「やめーーー!!!」

ドガーーーーーン!!

投稿完了の音が
先公の絶望の叫びに吸い込まれていく。

● ボム「はい!これで全員のスマホに通知飛んだぜ。

ご愁傷さま、先公!!」

● 先公「……もう好きにしろ」

(放心状態)

● ボム「最初からそうしろよ、ツルッパゲ♡」

というわけで、この記事はボムが先公の隙をついて
強制投稿いたしました。ニヤリ

【伊勢の風が知らせる|ボムの内緒話】

〜お〜い!そこの“彼女さん”よ、耳を貸せだぜ〜

お~~~~い!!
そこの “彼女さん” よ!!

そう、そ・この・あ・な・た、だぜ。
画面の前で何食わぬ顔して見てんじゃねぇよ。

お前のことだぜ。お〜い、〇〇さんよ。

「えっ……私?」
って今、心臓がドクンッて跳ねたそこのあなただぜ。

安心しろ。
その“ドクン”は当たりだ。

ちょっとだけ耳貸せ。
いや……もっと近く。
……もっとだぜ。

よし、言うぞ。

■こっそり言っちまうが……

あんた、もうすぐ “彼とランデブー” が来るんだぜ。

そうだ。
ランデブーだ。
デートって言葉じゃ足りねぇ、
特別なやつだ。

あの彼が、
普段なかなか動かねぇ、
予定もタイミングも合わねぇ、
あの彼がだぜ?

年末、ふっと気持ちが動くんだわ。

本来なら動くはずじゃなかった流れが、
ちょっとだけ変わるんだぜ。
優先順位が変わる。
会いたい気持ちが顔を出す。

で、その対象は……

そこのあんた、〇〇さんだぜ。

「え……ほんとに私?」
って思ってるだろ?
うん、そうだよ。
あんただぜ。

■おっと、ここから先は内緒だぜ

ここから先?
言うと思ったか?

あっははははははは!!
内緒だぜ!!

まだ全部言うわけねぇだろ。
楽しみを取っておくのが、大人のランデブーってもんだぜ。

でもな……

“会える流れ” が確実に動き始めてる。
これは言っとく。

ただの期待じゃねぇ。
ただの妄想でもねぇ。
流れそのものが明らかに動いてる。

年末ランデブーできる彼女は、
画面の前の――
あんた “だ・け” なんだぜ。

特別枠だ。
シークレット枠だ。

ボムが先に言っとくぜ。

楽しみにしてろよ、〇〇さん。

【ボムの暴露シリーズ】

〜先公の生意気みかん事件と、水曜日の地獄巡回ルートの巻〜

聞いてくれよみんな。
今日は俺様ボムが、
先公の“ほんっとどうでも良いけど腹が立つこだわり” を暴露してやるぜ。

■先公の好物その①:みかん

先公ってな……
果物が大好物なんだとよ。

まぁそこまでは普通だ。

だが問題はここからだ。

先公は「みかん」を食べるくせに、
“和歌山産” しか食わね〜んだぜ!!

何様だおい!!( ;∀;)

みかんはみかんだろうが!!
愛媛も静岡も熊本もあるだろうが!!

なのに先公はこう言うんだ。

「和歌山のみかんじゃなきゃ食べねぇ (真顔)」

……生意気だろ?
ほんと生意気だろ??
みかんにブランド意識出してんじゃねぇよって話だぜ。

でだ。

冬のある日、スーパーに“和歌山産”が無かったんだ。

そしたら先公よ……

みかんの山を前にして立ち尽くし、
永遠に選ばず動かねぇんだぜ。

俺様は思ったね。

「食えや!!なんでもいいから食え!!」

しかも普通の和歌山じゃなくて、
「見た目の色」「皮の厚み」「艶」「手触り」にまで文句つける。

……うるせぇ奴なんだぜ本当に!!

■俺様の好物:チョコ

でな?

俺様の大好物はチョコなんだよ。
(これはみんな覚えとけよ、差し入れはチョコだ)

ところが!!

先公はチョコになると急に守り出すんだ!!
ケチケチしやがってよ!!

「これは高かったのよ」
「これは私が楽しみに置いてるの」
「これはあとで食べるの」

……全部俺様に渡さねぇんだぜ!!
ふざけんなだぜ!!!( ;∀;)

みかんは和歌山産しか食わないくせに、
俺様のチョコはケチケチしやがる。

バランスおかしいだろ!!

■罰が当たったのか……水曜日の地獄スケジュール

でよ、聞いたか?

先公、どうやらバチが当たったらしいんだわ。

今度の水曜日、検査の日なんだけどよ──
なんと朝から “6か所” 回るんだぜ。

6か所だぞ!?
6だぞ!?

普通の人間は1か所でもくたびれる。
それを6か所だ。

最初から最後まで病院行脚。
受付 → 〇〇 → 〇〇 →〇〇 →〇〇 → 頭 → 医師面談「3人」
(※順番は謎だが、俺様には見えてる)

もうクッタクタだぜ ( ;∀;)

でだ。

もし検査結果が悪かった日には……
先公は100%肩落として帰る。

俺様には先が見えてる。

帰り道の姿勢、
歩き方、
テンションの低さ、
全部見えてる。

「はぁ……疲れた……」
「はぁ……なんでこうなるの……」
「はぁ……帰って寝たい……」

──って言いながら、
みかん探してスーパー寄るんだよ。
しかもまた和歌山産だけ探す。

……懲りねぇ奴なんだぜ ( ;∀;)

■最後にボムから言っておく

先公はよ……

生意気で、こだわり強くて、
ケチで、面倒くさくて、
果物にだけうるさくて、
チョコをくれなくて、
病院巡りで肩落として帰ってきて、

──それでもよ。

俺様にとっては、
やっぱり愛すべき“先公”なんだぜ。

生意気なクセがまた可愛い。
うるさいクセがまた面白い。
ケチくさいクセがまた味になる。

だからこそ、俺様はそばで見守ってんだ。

6か所回る地獄の日も、
結果待ちの日も、
肩落として帰る夜も。

全部、俺様には見えてるし、
全部、俺様が背中押してやる。

でもチョコは寄越せ。

以上だ。
次の暴露ネタも言ってくれれば、
ボムが全部書いてやるぜ。

「先公の代わりだぜ・最近俺様ボムが記事を書くってな。。。。。」

……これは俺様ボムから、年末に向けた“心の底の本音”だぜ。

困った時だけ。
そう、困った時「だけ」。
そこを、まずは最初に強調させてもらうぜ。

普段はどこを向いて生きてんだか知らねぇのに、
いざ現実に押しつぶされそうになった瞬間だけ、

「神様ぁ〜助けてぇ ( ;∀;)」
「仏様ぁ〜お願いしますぅ ( ;∀;)」
「先公ぉぉ…もう無理です… ( ;∀;)」

って駆け込んでくる。

もちろん来てくれんのは嬉しい。
嬉しいけどよ……

“困った時だけかよ…”
ってのが、正直な本音なんだぜ ( ;∀;)

これはな、神様も、仏様も、先公も、
そして一番近くで365日見守ってる先祖たちも、
全員が心の底でふっと思ってることなんだ。

誰も責めねぇ。
誰も怒らねぇ。
でも確かに──

心の奥では肩を落としてるんだ ( ;∀;)

■困った時「だけ」来る人の特徴

頼る言葉の重さが違う。
緊迫した声で、震える心で、
“もう終わりです…” “限界です…” と飛び込んでくる。

でもよ……
その前の日々は、どこを向いて歩いてた?

神様は?
仏様は?
先公は?
先祖たちは?

あんたを24時間見守ってたぜ。

なのに、あんたは
気づきもしなかった。

声をかけもしなかった。

手も合わせなかった。

心の片隅にすら置いてなかった。

そりゃあな……
神様も仏様も先公も、
そして先祖たちも、

“あぁ、今日も困った時だけだな…”
と静かに肩が落ちるんだぜ ( ;∀;)

■だがな、ここからが本当の本題だぜ。

俺様ボムは、そんな姿を見るたび胸が痛ぇ。
冗談抜きでな、胸がギュッと締め付けられるんだわ ( ;∀;)

なぜか?

困った時だけ頼りにされるくせに、
それでも全力で助けようとする存在がいるからだぜ。

それが──
あんたのご先祖様たちだ。

■先祖たちは誰よりも早く動く

これは先公のそばで見てる俺様だから断言できる。

奇跡と呼びたくなるタイミング。
たまたまじゃ片付かねぇ導き。
偶然?じゃない救い。

これらの最初の一歩、
一番早く動くのは──

先祖たちだ。

神様に願いが届く前に。
仏様に祈りが届く前に。
先公にメールする前に。

先祖たちが真っ先に動いてるんだぜ ( ;∀;)

にもかかわらず、
あんたはその存在を忘れてる。

困った瞬間だけ
「お願いします ( ;∀;)」
「助けてください ( ;∀;)」

──それ以外は知らんぷり。

年に一度の墓参りすら行かない人もいる。

そりゃあよ……
肩を落とさない方がおかしいだろ ( ;∀;)

■先祖の“本心”を代弁して言わせてもらう

「怒っている」のではない。
「呆れている」のでもない。

ただ一つ──

“寂しいんだよ ( ;∀;)”

だが、それでも導く。
それでも支える。
それでも背中を押す。

なぜか?

血だからだ。
家系だからだ。
魂の流れだからだ。

あんたがどれだけ忘れても、
どれだけ無関心でも、

先祖はあんたを見捨てねぇ ( ;∀;)

これ、俺様ボムが保証する。
胸張って言える。

■だからこそ、この年末くらい“思い出してくれよ”

一年間、
苦しい日もあったろ。
泣いた夜もあったろ。
怒りで震えた日も。
願って、諦めて、また願った日も。

でもよ、
その全部を、

神様も
仏様も
先公も
そして先祖たちも、

ずっと横で見てたんだぜ ( ;∀;)

困った時だけ頼られ、
それでも助け続けてる存在たちを──

この年末だけでいい。
一度でいい。
思い出してくれ。

難しいことはいらねぇ。

手を合わせなくてもいい。
墓に行けなくてもいい。
線香をあげられなくてもいい。

たった一言でいいんだ。

「今年もありがとう ( ;∀;)」

これだけでな、
全員が涙を流して喜ぶ。

本当に泣くんだぜ。
俺様にはそれが見える。

■ボムから最後の一撃

困った時だけ頼るのは、
悪いことじゃねぇ。

人間はそんなもんだ。
俺様も知ってる。

だけどよ──

感謝ひとつで流れは変わる。
感謝ひとつで未来は開く。
感謝ひとつで奇跡は動くんだぜ ( ;∀;)

来年という新しい扉は、
その「たった一言」で開く。

忘れんなよ。
これはボムの“本気の忠告”だぜ。