みちしるべ『心の架け橋』

伊勢の地から届ける、霊感霊視と魂の声の記録

『親とはいつになっても親』

その通りですよ!

親とは、生まれる前から、あなたが授かったと知った時から、親、そして、生まれ育つ時も、当然、親、あなたが一人では育った訳ではありません。そして、時期が来て、親が年を取り、あなたと世の中で、活躍頻度が逆転しても!親は親!他界しても親は親!

そうですね!ご先祖様として、親の役目を果たしています。

いつになっても!親は親なのです。

親御さんの心を守護霊様に聞いたら、どんな人生を歩んでいても、あなたを思う心ばかり常にある。それを、あなたが良い方向へと受け取れない。本来のあなたの心がズレてしまう。それも仕方がない。親は親として辛く思っています。

親が必死で生きる。親の宿命によって!親としてあなたへの接触の仕方が変わってしまう。親の宿命もあなたの心を変えてしまう。

だから、親はあなたへ対して申し訳なくなる。時期がきて分かる。のですね!

親孝行とは生きているうちにね!

親が天国へ行かれても遅くはない。あなたの親孝行の心は伝わるのです。

あなたの人生を左右させてしまう親の宿命。

どうか、親がしたくてした訳ではない。

理解してあげてください。

鑑定する度に思う事でした。

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親の心、分かって変われる。

あなたの心。人生。

あなたと子供も仝なのです。

子供の宿命、子供の今の心を知る。

親子のあり方なのです。