みちしるべ『心の架け橋』

伊勢の地から届ける、霊感霊視と魂の声の記録

『先公の野郎が』

先公の野郎が!

サボっているだぜ!

暇なんだぜ!

休んでいたから暇なんだぜ!

と言うか!サボり癖か!

こりゃいかんだぜ!

よーし!先公の穴を蹴っ飛ばすか!

こらー!!! 先公!

なんだよ。煩いな。静かにしなさい。

静かにしてたら!先公!寝るだろうだぜ!

真面目に働けや!

なんだよ。真面目にやっているよ。今は静かに心を集中しているの。

てやんでー! うめーこといい腐りやがって! ただのサボリだろうだぜ!

ボムは煩い。静かにしなさい。

おーい!護くん!先公に悪霊を一万匹預けろや!

目をさますようにしなだぜ!

えーー!!! 先生にそんな事をしたらいけなくないですか。僕は先生に救われたし。

つべこべ言うなだぜ!今は!先公の目をさますだぜ!このままでは、先公が◯◯◯◯◯!

それは駄目です!はい!分かりました!

大至急集めます!

おいおい。二人とも静かにしなさい。

私は心を集中しているだけ。

サボってもいないし、寝てもいないよ。

静かにしなさい。

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おい、何を話してるの?分からないよ。

こら!何をしたー!なんだ!コイツらは!

こら!ボム!護!何をしたーー!!!!