三重県伊勢市霊感霊視『心の架け橋』

伊勢の地から届ける、霊感霊視と魂の声の記録

奇跡なんて、俺の中にある──あきらめない魂、復活宣言!」

昨日、今日と、たくさんの励まし、本当にありがとうございました。
皆さんからの温かい言葉、全部、俺の血となり肉となりました!

今日、カテーテル手術に挑みました。

俺の体は、もともとハンデだらけでした。

肝動脈は機能していない。

心臓の右半分は、すでに餓死している。

それでも、まだ俺は生きている。

今日は心臓の血管にステントを入れ、命の道を広げるはずだった。

ところが──
手術中、医師たちがざわつき始めた。

「これ……詰まってる!」
「完全に……塞がってるぞ!」

手術台の上で、
その声を全部聞きながら、俺も思った。

「えっ……じゃあ、俺はどうやって生きてるんだ?」

冷静を装いながらも、胸の奥では驚きと不安が渦巻いた。
でも──
すぐに心の奥から、答えが湧いてきた。

「これが、俺の魂だ。」

右半分の心臓は餓死し、
頼りの血管も潰れ、
それでも、
俺の体は、
俺の魂は──

あきらめなかった。

医師たちは見つけた。
小さな、小さな血管たちが、
互いに手を取り合い、
繋がり合い、
新しい命の道を作っていたことを。

誰に教えられたわけでもない。
誰に命令されたわけでもない。

ただ、生きたい。
ただ、あきらめたくない。

その想いだけで、奇跡が生まれていた。

これが、奇跡だ。
これが、本物の奇跡だ。

神様は、確かにそこにいた。
遠い空でもなく、神殿でもなく、

俺の中に。

【みんなへ、魂の叫び】

俺は、今日、体で知った。

奇跡は、どこか遠くにあるもんじゃない。
自分の中にあるんだ。

だから──

どんなに絶望に見えても、
どんなに道が塞がれていても、

あきらめるな。

最後の最後の一瞬まで、
魂は道を作ろうとする。

俺はそれを、体で証明した。

優は、これからも、
みんなに伝えるために生きる。

そう思う。
けれど、

それを知るのは──

神様だけだ。





【ここから切り替え!──優、復活宣言】

さて、ここからは元気にいくぜ!

今回の経験を活かして、
魂の素晴らしさ、奇跡の力、
全部、俺の鑑定に叩き込んでいきます!

対面鑑定でも、メール鑑定でも、ご祈願でも!
いままでとは桁違いのパワーだぞ。

ということで──
報告、終了!

霊に関する鑑定、対面もベイスも、

ビシバシ!バシバシ!依頼お待ちしてます!

対面鑑定の予定は、
体と相談しながらアップしていきます。

ゴールデンウィークの終盤あたりから、
またバッチリ動き出す予定!

だから──
ドシドシ会いに来てくれ!待ってるぜ!!

奇跡の命と、魂の声を携えて──
あなたに、全力で向き合う準備はできてる!!


魂は、あきらめない。








病室の中で腕に2カ所止血止をしていて痛い!
この記事をなんとか書かないとならない思いで書き上げました。

本当にご心配をおかけしました。
この様に復活宣言させてもらいます!

今後も宜しくお願いしますね!

必死で働きます!


生きるとは大変なこと。愛があれば生き抜ける!
愛とは!自分で作り上げるのです!
様々な愛。優は皆様から沢山の愛をもらってくぐり抜けたのです!有難うございました。

自分で作る愛
もらう愛

愛の深さを噛み締めてください!
今の迷い、願い、辛さも、愛の力で超えられるのですよ!

それでは、爆睡に入ります。クタクタとなりました。
オバケさんが遊びに来ないうちに爆睡!