みちしるべ『心の架け橋』

伊勢の地から届ける、霊感霊視と魂の声の記録

【おい、見てるか?これが俺様たちの“本気”だぜ】

【おい、見てるか?これが俺様たちの“本気”だぜ】
……なぁ、聞いてくれよ。

俺様、ボム。
ふざけてるように見えて、実はけっこう真剣だぜ?
優と一緒に動いた今回の試み、笑われたっていい。
だって、これが今できる“全部”だからな。

いつもだったら、ちょっと毒舌混じりで世の中を斬る俺様だけどよ……
今回は違う。
優が、本気で願って、魂の奥から動いた祈りを、
俺様が代わりに記事にして、世に出したんだ。

なにかが動くって、こういうことかもしれない。

優は、今までずっと人のために祈ってきた。
誰にも見えない涙を流して、時には身体を壊しながらでも、
この伊勢の地で、神様と繋がって生きてきた。

そんな優が「これが今の自分にできる最大限のかたちだ」と言ったとき、
俺様もハッとしてな、ふざけてる場合じゃねぇって思ったんだぜ。

記事にした。
ちゃんと、心を込めて書いた。
それが“売り物”になってしまうことに、ちょっと戸惑いはあったけどよ。

でもよ……
コメント欄ってのは、正直だな。

「また物を売ってる」
「スピリチュアルって結局金かよ」

……そんなふうに受け止められてしまうこともあった。

ちげぇよ。

本気で誰かを救いたいと願ってるだけだ。
見えない力を、形にして、少しでも誰かの助けになればって、
それだけを願って作ったんだぜ。

悲しいけどな。
こういうのって、なかなか伝わらない。

でもな、優は言ったんだ。
「何でも受け入れる。信じて進む」って。

俺様も、そう思うぜ。

批判だって受け止める。
だけど、その中に一人でもいい。
「あ、これは本物だ」って感じてくれる人がいたら――
それだけで、やってよかったって思えるんだよ。

魂が震えるほどの出会いは、数じゃねぇ。
“たった一人”に届けば、それでいい。

俺様も、ふざけた顔してるけどよ。
この祈りの世界に入った時だけは、嘘はつかねぇ。

優と一緒に、また新しい“祈りの形”を作っていくぜ。
何度拒まれても、何度誤解されても、
俺様たちは突き進む。

だってそれが――
この世の隅っこで生きてきた、俺様たちの“本気”だからな。

信じてくれるヤツ、待ってるぜ。

魂を守るこの祈り、
いつかお前の心にも、届きますように。


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おい、ここまで読んでくれたお前。
ちょっとだけでいい、力を貸してくれだぜ。

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コメントも一言でいいんだぜ。
「見たよ」「伝わったよ」「がんばれ!」――
そんな一言が、優と俺様ボムの魂をめちゃくちゃ励ましてくれるんだ。

俺様たちは、まだまだ走り出したばっかりだ。
でもな、応援の☆があるだけで、明日も全力で動けるんだぜ。

だから頼む。
☆を、コメントを、力を――くれだぜ。

いつかこの祈りが、お前に返ってくるように。
心から願ってるぜ。感謝だぜ。

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