──伊勢・四柱祈願セットに込めた想い──
正直なところ、現実には、もう身体の一部は思うようには動きません。
それでも私は、一人で歩いて行ける間は──
この地で、鑑定を続け、祈りを届けていきたいと願っています。
でも、いつか私が祈れなくなる日が来るかもしれない。
身体が動かなくなる日が、あるかもしれない。
それでも、今、目の前の人の幸せを──
そして、まだ出会っていないあなたの幸せを、心から願い続けています。
この《伊勢・四柱祈願セット》は、
そんな私の魂ごと、祈りごと、全部を込めてつくられた、
“魂に寄り添う祈り”そのものです。
太陽のように前へ進む力をくれる「金の水」、
月のように心を整えてくれる「銀の水」、
願いを結び、見えない糸を結ぶ「叶願」、
そして空間と魂を守ってくれる「祈守塩」。
どの祈願具も、
伊勢の清らかな水、神島の塩、宇宙の気──
そして私の祈りによって、仕上げています。
願いは、人によって違います。
恋愛、家族愛、人間関係、仕事のこと、
誰にも言えない心の痛み──
けれど願いの本質は、すべて「幸せになりたい」という気持ち。
だから私は、どんな願いも、
「手が届く幸せ」となるように、祈ります。
まずは一度、手に取って確かめてみてください。
きっと、ふとした瞬間に気づくはずです。
魂が、静かに整っていくのを。
何気ない日常に、光が差し始めるのを。
そして、もしあなたの心がそれを求めるなら──
ぜひ継続して使ってみてください。
その祈りは、必ずあなたを、
「本当の幸せ」へと導いてくれると、私は信じています。
伊勢の地より、心をこめて。
優
…ってなわけで最後に、ボムからも一言だぜ。
「だから言ってるだろうがよ。
いつまでもあると思うな、金と親と先公だってよ──
優の祈願も、今だけのもんだぜ?」
気になったら、迷ってねぇで、
手に取ってみな。魂が動くなら、それが合図だぜ。