みちしるべ『心の架け橋』

伊勢の地から届ける、霊感霊視と魂の声の記録

【信じる者にしか届かない、ほんものの祈り】

金の水・銀の水・伊勢叶結・祈守塩セットが、今日も全国に届けられてる。

開けた瞬間、涙が出たという声。
手にしたとき、手のひらがポカポカしたという声。
夜、銀の水を胸にかけて寝たら、ぐっすり眠れて朝の目覚めが違ったという声。

みんな同じことを言ってる。
「これは、ただの品じゃない」
「先生の魂を感じる」
「大切にします」

そりゃそうだ。

だってよ、あれはただの水じゃねえ。
ただの塩でも、ただの布でもない。
先公──優が、自分の魂を削って、神様と共に祈りを込めた、命のかけらなんだ。

あのセットを手にした者は、気づいてるはず。
“これは、優の命の燃え残りなんだ”ってな。

でもよ、世の中には、
「たかが水じゃね?」
「お守りなんて気休めだろ?」
って笑ってる連中がいる。

信じようとしない奴には、何も起きねえよ。
祈りは、“信じる心”にしか届かねえんだからな。

優の魂は、もう長くねえ。
それでも今日も、祈り続けてる。
誰か一人でも、救われるならってよ。

信じる者にしか見えねぇ光を、
信じる者にしか受け取れねぇ力を、
優は、毎日削りながら届けてる。

あんたが手にしてるのは、
“水”じゃねぇ。
“塩”じゃねぇ。
“祈り”だ。
“命”だ。

この想いに気づいてくれるなら、
あんたの人生、きっと変わっていく。
今は見えなくてもいい。
感じることから始めてくれ。

信じた者だけが、幸せになっていく。

──そんな奇跡、信じてみろよ。
あんたに渡った、それは、
最後の魂の欠片かもしれねぇんだからな。

──ボムより。

 





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残り1セットとなりました。その後どうするかは検討中です。