みちしるべ『心の架け橋』

伊勢の地から届ける、霊感霊視と魂の声の記録

鬼の霍乱の日に考えたこと

今日は体調を崩してしまい、少し横になっていました。

いわゆる「鬼の霍乱」というやつでしょうか(笑)

熱も出て、久しぶりにしっかりと体を休める時間になりました。

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先ほどようやく起き上がり、

書いておきながらアップしていなかった記事を一つ一つ見直しながら、いくつか投稿しました。

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こうして続けて記事を書いていると、

「こんなに出して読まれるのかな」
「読む方も疲れてしまうのではないかな」

そんなことがふと頭をよぎることもあります。

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でも、やっぱり思うのです。

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一人でも

「これ、自分のことだ」

そう感じてくれる方がいるのなら、

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それだけで、この一つの記事には意味がある。

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多くに届くことよりも、

👉 必要な人に届くこと

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それが何より大切だと、改めて感じています。

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だから、無理に広げようとは思いません。

でも、

👉 必要としている人がいる限り

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私は書き続けます。

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体調が悪くても、

思うように動けなくても、

こうしてまた戻ってこれたことにも感謝しながら、

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この世にいる限り、

できることはやっていこうと思います。

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少しずつでもいい。

一つずつでもいい。

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必要な方に届きますように。

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