締切日が、少しずつ近づいてきました。
ご自身の為でも。
大切な方の為でも。
どちらでも、お受けしています。
人は――
失いかけた時。
苦しみ続けた時。
どうにもならない現実に触れた時。
初めて、
「守られていた」
「支えられていた」
その意味に気づくことがあります。
当たり前ではなかった。
ここまで生きてこられた事も。
今、まだ繋がっている事も。
本当は――
沢山の存在に支えられていた。
そう思えた時、
“感謝”は言葉では終わらなくなるのです。
だからこそ今回のご供給儀は、
「助けてください」だけではなく――
“いつも守ってくれている存在へ、力を返す”
そんな意味を持っています。
ご先祖様へ。
守護として支えている存在へ。
そして――
大切な方を見守っている存在へ。
力をプレゼントする。
それは、
見えない世界への恩返しでもあります。
最近、本当に感じます。
苦しい時だけではなく、
「ありがとうございました」と
伝えられる方ほど、流れが変わり始めている。
不思議ですが――
感謝とは、流れを動かすのです。
締切まで、残りわずかです。
必要な方へ届きますように。
あなた自身でも。
大切な方へでも。
今、受け取った“その感覚”を
大切にしてください。