みちしるべ『心の架け橋』

伊勢の地から届ける、霊感霊視と魂の声の記録

『迷っていたら』

迷っていた彼。

彼は迷っていました。

苦しい。素直になれなくて。

どうしたら良いのか?

長い間そんな日々が・・・。

言いたいことが言えない。

不信感は募る彼女。

2人の心は信じたいけど・・・。お互いに不安になってしまった。

世の中とは厳しいです。世の中の流れによって流された。

強い男だったのに!まさか???

だったのです。

そして、約7ヶ月が過ぎ去りました。

動いたのは!彼女。もうこの恋愛は終わりにしよう。でも!最後に一度だけ!思いきろう!

彼女は自分の守護霊様と彼の守護霊様に聞いてみた。その答えは、お互いに自分に素直になれば良いのです。それだけの事。

と、簡単に言われてしまった。そして、勿体ない。と、言われた。

彼女はそれを信じて!彼に言ってみた!

すると!そうですね!彼も自然と素直になったのです。そうなると、元々は仲の良い2人ですからね!

あっー!良かった。