みちしるべ『心の架け橋』

伊勢の地から届ける、霊感霊視と魂の声の記録

『今朝は小雨模様』

お早うございます。

昨夜は、振りましたね! 大雨!  深夜に鳴り響いたスマホメール大雨警報。

今朝は小雨です。 私の心もどんより小雨かな。小雨より大雨になりそう。

実は、昨夜の事。

場所は分かりませんが、現れたね山の中、そして、山の中でも、こんもりとおおわれている竹林。

その竹林へと私は誰かの声にて案内されて入って行くと、そこは、

神様、神社の跡と言いますか、無残にも手入れもしないで放置してあるのです。

その神社の敷地に入っていた私、それも、裏手からだったのです。

裏から神様が祭られている祠を通り過ぎて神社の入口に向かうと、入口には行けないのです。

祠の隣から離れられない。そして、聞こえてくる声。

『私は女性です。女性らしく輝きたいのです』

と、聞こえてくるのです。私は怖くもなく平常心で神社にいる。そして、消えて行った神様。

私は心が晴れません。その様な意味で心がどんより小雨なのです。

現実的にも小雨。

昨夜の神様、綺麗に片付けて掃除をして上げたかった。 

また現れたらその様にさせて貰おうと思います。